life acure

新着情報

2019/01/08 1回のご注文金額が10,000円以上で送料無料サービスを開始いたしました。
2018/11/21 サイトオープンいたしました!
一人暮らしからオフィスなどさまざまなシーンで、
あなたの生活をサポートするグッズをご家庭へお届けします!

life acureシリーズの始まり

アジアの多くの国では水道水を飲むことはできません。この製品は「いろんな国の水道水を飲める水に変える」というプロジェクトに端を発して技術開発が始まりました。電気や複雑な機械を使わずに、水に入れるだけで「大腸菌」「O-157」「レジオネラ菌」を殺菌することに成功しました。

近年、日本国内においても消臭や衛生面の向上をうたう製品が多く見受けられるようになりました。加湿器によるレジオネラ菌の健康被害も国立感染症研究所 感染症疫学センターから

「レジオネラ菌は増加傾向にあり、とくに高齢者でこの傾向は大きい」


との警告が発表されている状況にあり、life acureは日本における消臭、抗菌製品への活用と社会に必要とされる商品の開発を進めることを考えています。

Grande Agセラミックボールで処理を行った
銀イオン水による安全性試験



201866日 製薬会社研究所にて

「抗菌銀イオン水」の24時間閉塞パッチテスト
24 時間閉塞パッチテストにより、「抗菌銀イオン水」の皮膚一次刺激性を評価した。
「抗菌銀イオン水」の皮膚刺激指数は 0.0 を示し、「安全品」に分類された。


SIRC細胞を用いた「抗菌銀イオン水」のin vitro眼刺激性試験(OECD TG491
SIRC 細胞を用いたin vitro 短時間暴露法(Statens Seruminstitur Rabbit Cornea,SIRC細胞)を、0.05%(v/v)・5.0%(w/w)の被験物質に5分間暴露後、細胞生存率を測定した。細胞生存率を70%を超えた。したがって被験物質は、OECDテストガイドライン491に沿った判断基準により、UN GHS が規定する危険有害性区分に於いて眼に対する重篤な損傷性を有する物質および
眼刺激性物質とは分類されない「区分外」と判定された。



SIRC細胞を用いた「抗菌銀イオン水」のin vitro 単回投与毒性(急性毒性)試験
SIRC細胞生存率と、動物を用いた単回投与毒性(急性毒性)試験の結果には高い相関がある。本試験により抗菌銀イオン水の単回投与毒性(急性毒性)は「陰性」、すなわちUN GHS が規定する危険有害性区分において飲み込むと有毒な物質とは分類されない「区分4」に相当すると判定された。